学部4年生のうちに、大学院の授業を履修することができる制度です。

ある一定の水準の成績をとっている学生は、学部の4年生のときに、大学院の授業(※)を履修することができます。この授業の単位は、学部の単位としては認められませんが、大学院に入学したときには単位として認定するよう申請ができます。

※臨床心理学専攻の授業や大学院2年生以上の授業など、一部履修できない科目があります。

詳細は、こちら及び動画をご覧ください。

早期履修制度