入試に関して

社会人特別入試

本研究科では社会人の方を対象にした特別入試を実施しています。
詳細はこちらをご覧ください。

    

学修に関して

長期履修制度

 職業を有している等の事情により,研究時間が十分に取れず標準の修業年限で修了することが困難な場合、修業年限を越えて長期にわたり(ただし4年以内)計画的に履修することができる制度(大学院設置基準第14 条に定める特例による制度)です。
 

短期履修制度

 入学前に修得した単位を勘案し,在学期間を1年以内の範囲で短縮できる制度です。
 本研究科が開講する「大学院特別履修プログラム」による既修得単位を利用することもできます。
 

これらの制度の利用を希望される方は,入学手続き前にご相談ください。

 

特別履修プログラム・科目等履修・研究生

大学院特別履修プログラム

 社会創成専攻では、社会人を対象として、専門的な人文・社会系の学問に触れ、理解を深めることができる、参加しやすい学び直しプログラムを開設しました。 本プログラムは、経費負担の少ない短期のノンディグリーコース(学位取得を目的としないコース)です。社会人キャリアステップアップの基礎として、また将来の専門的な学修への入り口としてご活用ください。

【受講生募集要項】

 大学院特別履修プログラムの受講生募集要項はこちらをご覧ください。

【申請様式】(下の2点両方の提出が必要です。)

 特別履修プログラム志願書の様式はこちらを使用ください。
 科目等履修生の申請書類等はこちらをご覧ください。

 

研究生制度

正規の学生以外に、研究生としての受け入れを行う制度です。
研究生として入学することができるのは,以下のいずれかに該当する者とする。

・修士の学位を有する者
・本研究科において、当該研究課題について十分な研究能力があると認めた者(資格審査を行う)

 

科目等履修制度

大学院で開設されている授業科目を履修し,単位を修得できる制度です。
詳細はこちらをご覧ください。

 

認証アーキビスト養成プログラム社会人コース

 社会人として社会で活躍しながら認証アーキビストの資格取得を希望する方を対象に,科目等履修生制度を利用した認証アーキビスト養成プログラム社会人コースを開設しました。本コース所定の単位を修得することにより,国立公文書館においてアーキビストとして認証を受ける際の要件の一つである知識・技能等を満たすことができます。
 詳細はこちらをご覧ください。(志願書はこちらからダウンロードしてください。)

 

社会人の方へ